まとめ
2020年5月〜2021年4月までの1年間のロングインターバルの記録を抽出してみることで以下の点に気づきました。
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- 2000mのロングインターバルがハードル高いようであれば、1500m or 1600mのインターバルに切り替える。その際は、1000m通過の設定タイムを2000mの時よりも2〜3秒速くする。
- ロングインターバルだと後半どうしてもタイムが落ちる傾向にあるので、ペースを一定にできるよう特に最初の200mのペースを意識する。(突っ込みがちになるので)
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1000mのインターバルはよく行っているので設定タイムは頭でも体でもわかっていますが、ロングインターバルは「あれ?どれくらいのペースでやっていたっけ?と思い出せないことが多かったので、良い機会になりました。
今後レベルアップしていく上で2020年4月〜2021年5月の上記タイムを基準にしていきたいと思います。